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書こう

やっぱり私は書くのが好きだ。

 

何か新しい気付きがあって、それをアウトプットしたいと感じたときは、迷わず、無意識のうちに「書く」という手段を選ぶ。

 

4月に転職した職場には、仕事として「書く」場所がある。どうせアウトプットするなら、仕事として、より広く見てもらえる場所に書きたいと思って、ここに書こうとする意欲がしばらく減っていた。でも半年経ったこの頃、二つのことに気付いたので、これからはココにもちゃんと書こうと思い立った。

 

気付いたこと その①

当たり前だが、やはり仕事として書くのであれば、ある程度のクオリティが求められる。

よって、そこまでインパクトのある気付きでないものやメッセージ性の弱いものは書けない。それが例え、自分にとって将来大事な意味を持つ気付きだとしても。

だからこそ、クオリティ関係なく「書きたい」と思った時に「書ける」場所が必要だ。

 

気付いたこと その②

感情をのせて書いた自分の文章は、時が経ってもその時の気持ちを思い起こしてくれる。よって、備忘録として気持ちを文章に残していくことは大事。

だからこそ、社会の時の流れに関係なく「書きたい」と思った時に「書ける」場所が必要だ。

 

ということで、書きます。